有価証券報告書-第43期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成30年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
(注)平成23年8月12日決議のストック・オプションについては、当社は付与日時点では未公開企業であったため、付与日における単位当たりの本源的価値と読み替えて記載しております。
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -千円
(2) 当連結会計年度に行使されたストック・オプションの
権利行使日における本源的価値の合計額 68,175千円
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
前連結会計年度
該当事項はありません。
当連結会計年度
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年8月12日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役4名、当社従業員89名、当社子会社の取締役3名、当社子会社の従業員28名 |
| 株式の種類及び付与数 | 普通株式 523,000株 |
| 付与日 | 平成23年8月26日 |
| 権利確定条件 | 権利確定条件の定めはありません。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 平成25年8月26日~平成30年8月25日 |
| 会社名 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成28年2月12日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役4名、当社従業員95名、当社子会社の取締役2名、当社子会社の従業員16名 |
| 株式の種類及び付与数 | 普通株式 298,100株 |
| 付与日 | 平成28年2月29日 |
| 権利確定条件 | 平成28年12月期から平成30年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書における経常利益の累計額が下記の各号に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれに掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。 (a)4,200百万円を超過した場合:行使可能割合75% (b)4,600百万円を超過した場合:行使可能割合100% |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 平成31年4月1日~平成35年2月28日 |
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成30年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算しております。
① ストック・オプションの数
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年8月12日 | 平成28年2月12日 |
| 権利確定前 | ||
| 前連結会計年度末(株) | - | 298,100 |
| 付与(株) | - | - |
| 失効(株) | - | - |
| 権利確定(株) | - | - |
| 未確定残(株) | - | 298,100 |
| 権利確定後 | ||
| 前連結会計年度末(株) | 101,500 | - |
| 権利確定(株) | - | - |
| 権利行使(株) | 90,500 | - |
| 失効(株) | 11,000 | - |
| 未行使残(株) | - | - |
② 単価情報
| 会社名 | 提出会社 | 提出会社 |
| 決議年月日 | 平成23年8月12日 | 平成28年2月12日 |
| 権利行使価格(円) | 500 | 713 |
| 行使時平均株価(円) | 1,253 | - |
| 付与日における公正な評価単価(円) | - | 13 |
(注)平成23年8月12日決議のストック・オプションについては、当社は付与日時点では未公開企業であったため、付与日における単位当たりの本源的価値と読み替えて記載しております。
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
該当事項はありません。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 -千円
(2) 当連結会計年度に行使されたストック・オプションの
権利行使日における本源的価値の合計額 68,175千円