売上高
連結
- 2012年12月31日
- 7億9895万
- 2013年12月31日 +86.42%
- 14億8940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度までの「ミドルウェア事業」につきましては、「UI/UX(ユーアイ/ユーエックス)事業」に名称を変更しております。2014/03/31 12:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
HI CORPORATION America,Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/31 12:33 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/03/31 12:33
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 509,208 コンテンツソリューション事業、UI/UX事業、アプリケーション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2014/03/31 12:33 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度においては、各事業セグメントにおいて、継続的に販売活動の強化を推進するとともに、希望退職の実施に伴う人員削減効果や減価償却負担の軽減等の構造改革の成果が売上原価及び販売管理費の圧縮に貢献いたしました。その一方で、UI/UX(ユーアイ/ユーエックス)事業において、車載機を中心とした新たな領域への積極的な事業展開を推進するにあたって、一時的に外注コストが大きく増加いたしました。2014/03/31 12:33
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,685,419千円となりましたが、UI/UX事業の外注費の増加を吸収しきれず営業損益は69,093千円の営業損失となりました。
経常損益につきましては、当社の持分法適用会社であるガラット株式会社等に対する投資持分について、持分法による投資損失16,026千円を計上しております。また、前期末に引当済の事業構造改革引当金において実際に使用されなかった金額を事業構造改革引当金戻入益として16,194千円計上したこと等により68,222千円の経常損失となりました。純損益につきましては減損損失28,174千円の計上、投資有価証券評価損11,721千円の計上等があった一方で、投資有価証券売却益121,877千円の計上等により42,811千円の当期純利益となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引は、次のとおりであります。2014/03/31 12:33
前事業年度(自 平成24年4月2日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 売上高 360,900千円 456,300千円 支払利息 1,187 2,133