売上高
連結
- 2015年12月31日
- 20億7018万
- 2016年12月31日 -17.62%
- 17億548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、UIのデザイン業務からソフトウェア開発業務、組込み業務までを受託開発として請け負い、開発費及び保守・サポート費を得ております。2017/03/31 12:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/03/31 12:18
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アムタス 429,610 コンテンツソリューション事業 - #3 事業等のリスク
- (9) 為替相場変動による影響について2017/03/31 12:18
当社グループの売上高に対する海外売上高の比率は年々上昇しております。為替レートの変動リスクを軽減する手段を講じておりますが、急激な為替変動が生じた場合等において、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/03/31 12:18
売上高 275,903千円 営業利益 61,518千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2017/03/31 12:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2017/03/31 12:18
- #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におきましては、クリエイターサポート事業及びUI/UX事業を中心に注力し、販売・営業活動の推進や提供サービスの拡充を図りながら、引き続き経営体質強化に努めてまいりました。また、当社子会社株式会社エイチアイによる株式会社エイチアイ関西の株式譲渡等、財務等における経営資源の集中と配分を重視し、経営効率向上に努めております。2017/03/31 12:18
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,835,853千円(前年同期比7.7%減)、営業利益は500,504千円(前年同期比465.6%増)となりました。
また、経常利益につきましては、支払利息5,918千円、為替差損14,152千円を計上したこと等により、477,045千円の経常利益(前年同期比666.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、ソフトウエアの減損損失64,190千円、投資有価証券評価損6,766千円、子会社株式売却損6,495千円を特別損失に計上したこと、税金等調整額58,576千円により337,150千円(前年同期比869.1%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引は、次のとおりであります。2017/03/31 12:18
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 299,640千円 359,100千円 営業取引以外の取引高 ― 196,498