売上高
連結
- 2017年12月31日
- 12億9050万
- 2018年12月31日 -31.36%
- 8億8585万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、UIのデザイン業務からソフトウェア開発業務、組込み業務までを受託開発として請け負い、開発費及び保守・サポート費を得ております。2019/03/29 11:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/03/29 11:04
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アムタス 616,315 クリエイターサポート事業 - #3 事業等のリスク
- (10) 為替相場変動による影響について2019/03/29 11:04
当社グループの売上高に対する海外売上高の比率は年々上昇しております。為替レートの変動リスクを軽減する手段を講じておりますが、急激な為替変動が生じた場合等において、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2019/03/29 11:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2019/03/29 11:04
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標等2019/03/29 11:04
目標とする中長期の経営指標といたしましては、安定した経営を持続していく上で、売上高と営業利益の目標数値を重要な経営指標の一つと考え、その向上に努めてまいります。
(3) 経営戦略等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましては、ソフトウェアIPを核とした経営に重点を置き、開発リソースの戦略的配置等、経営効率向上に注力しております。2019/03/29 11:04
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は3,789,652千円(前年同期比4.2%増)、営業利益は374,886千円(前年同期比11.5%減)となりました。
また、経常利益につきましては、支払利息1,345千円、為替差損11,486千円を計上したこと等により、357,679千円の経常利益(前年同期比12.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、税金費用31,701千円を控除したこと等により、334,144千円の親会社株主に帰属する当期純利益(前年同期比10.8%減)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引は、次のとおりであります。2019/03/29 11:04
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 444,120千円 496,320千円 営業取引以外の取引高 125,547 106,374