ソフトウエア
連結
- 2020年6月30日
- 25億9800万
- 2021年6月30日 +2.5%
- 26億6300万
個別
- 2020年6月30日
- 25億1000万
- 2021年6月30日 +1.83%
- 25億5600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/09/29 13:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/09/29 13:22
ソフトウエア:オンプラットフォーム基盤 269百万円、プラットフォーム基盤 489百万円、ビューティーサービス基盤 253百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度におきまして、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/29 13:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングしております。用途 場所 種類 金額 On Platform事業事業資産 東京都 のれん 4百万円 ソフトウエア 13百万円 その他(無形固定資産) 116百万円 計 132百万円 その他(有形固定資産) 7百万円 ソフトウエア 8百万円 計 358百万円 その他(有形固定資産) 7百万円 ソフトウエア 9百万円 計 209百万円 その他(有形固定資産) 10百万円 ソフトウエア 2百万円 その他(無形固定資産) 7百万円 その他(有形固定資産) 1百万円 ソフトウエア 44百万円 その他(無形固定資産) 4百万円 計 3百万円 全社資産 東京都 ソフトウエア 14百万円 計 14百万円
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また継続してマイナスとなる見込みである事業資産・店舗設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。会計方針の選択・適用、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の相対的な開示には、経営者が過去の実績等を勘案し、実態に即した合理的な見積り・判断をしております。2021/09/29 13:22
特に、当社グループの主要資産であるソフトウエアに関しては、管理系のものを除き、急速なインターネット業界の成長を勘案して、償却年数を2年(有税償却)としております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響の仮定に関する情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/09/29 13:22
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産