- 3660
- 2026/10/19
- 時価
- 468億円
- PER 予
- 32.58倍
- 2012年以降
- 赤字-912.5倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2012年以降
- 1.24-12.7倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 6.18%
- ROA 予
- 3.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年6月30日
- 9400万
- 2022年6月30日 +94.68%
- 1億8300万
個別
- 2021年6月30日
- 5500万
- 2022年6月30日 +138.18%
- 1億3100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/09/27 15:51
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 貸倒引当金繰入額 0 百万円 △0 百万円 賞与引当金繰入額 94 百万円 176 百万円 支払手数料 1,491 百万円 1,697 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、それ以外については定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
その他 4~15年2022/09/27 15:51 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/09/27 15:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 782 30 782 30 賞与引当金 55 131 55 131 投資損失引当金 65 - - 65 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/27 15:51
(注) 減損損失を減価償却超過額に含めて記載しております。前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 貸倒引当金 436百万円 477百万円 賞与引当金 13百万円 30百万円 営業投資有価証券 123百万円 123百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/27 15:51
(注) 1.減損損失を減価償却超過額に含めて記載しております。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) ポイント未使用額 80百万円 77百万円 賞与引当金 26百万円 52百万円 貸倒引当金 1百万円 11百万円
2.評価性引当額が636百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が489百万円増加したことに伴うものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高におきましては、首都圏を中心に約5ヵ月間に及び布告された緊急事態宣言・まん延防止等重点措置といった行政による行動制限の影響があったものの、2022年3月以降における著しい人流の戻りや化粧品需要の回復を受けて店舗が増収したことに加え、Beauty Service事業におけるECのスペシャルイベントである「@cosme BEAUTY DAY(アットコスメビューティーデー)」の売上拡大を含むECの成長と、On Platform事業の広告・ソリューションの増収等が寄与し、過去最高の売上高を記録いたしました。2022/09/27 15:51
営業利益におきましては、賞与引当金繰入の増加や、On Platform事業におけるソフトウエア償却費の増加等、販売費及び一般管理費が増加したものの、増収に伴う売上総利益の増加により前年同期比で改善しての着地となりました。
その他、2021年8月に子会社化した韓国のGlowdayz,Inc.の株式取得に際して発生しました段階取得に係る差益114百万円を計上し特別利益は208百万円となった一方、海外店舗の収益性の低下に伴う減損等による減損損失211百万円を計上したこと等により特別損失は305百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 持分法を適用しない非連結子会社及び関連会社のうち主要な会社等の名称
istyle Retail (Thailand) Co.,Limited
istyle USA, Inc.
持分法を適用しない理由
解散登記手続きが完了したため連結範囲から除外し、清算が結了するまで非連結子会社としており、持分法の適用範囲からも除外しております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、㈱アイスタイルリテール、㈱アイスタイルトレーディング、㈱アイスタイルキャリア、㈱ISパートナーズ、㈱メディア・グローブ、㈱Over The Border、㈱istyle meの決算日は6月30日、istyle China Co., Limited、istyle China Corporation Limited、istyle Retail (Hong Kong) Co., Limited、i-TRUE Communications Inc.、MUA Inc.、Glowdayz, Inc.は12月31日、istyle Global (Singapore) Pte. Limitedは3月31日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、istyle China Co., Limited、istyle China Corporation Limited、istyle Retail (Hong Kong) Co., Limited、i-TRUE Communications Inc.、MUA Inc.、Glowdayz, Inc.及びistyle Global (Singapore) Pte. Limitedは6月30日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表を使用し、その他の連結子会社については子会社の決算日の財務諸表を使用しております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券 (営業投資有価証券を含む)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2022/09/27 15:51 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/27 15:51