ソフトウエア
連結
- 2021年6月30日
- 26億6300万
- 2022年6月30日 -9.43%
- 24億1200万
個別
- 2021年6月30日
- 25億5600万
- 2022年6月30日 -8.61%
- 23億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/27 15:51
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/09/27 15:51
ソフトウエア: オンプラットフォーム基盤 133百万円
プラットフォーム基盤 593百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度におきまして、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/09/27 15:51
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分用途 場所 種類 金額 On Platform事業事業資産 東京都 ソフトウエア 21百万円 その他(無形固定資産) 8百万円 のれん 42百万円 計 71百万円 その他(有形固定資産) 2百万円 ソフトウエア 2百万円 計 95百万円
し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングしております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。会計方針の選択・適用、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の相対的な開示には、経営者が過去の実績等を勘案し、実態に即した合理的な見積り・判断をしております。2022/09/27 15:51
特に、当社グループの主要資産であるソフトウエアに関しては、管理系のものを除き、急速なインターネット業界の成長を勘案して、償却年数を2年(有税償却)としております。
なお、新型コロナウイルスの影響の仮定に関する情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりです。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 以上の新規発行により、以下の資金使途に充当する予定です。2022/09/27 15:51
(注) 上記金額は払込金額の総額から発行諸費用の概算額75百万円を控除した金額です。具体的な使途 金額 支出予定時期 ② テクノロジー投資 11,018百万円 ― (内訳)a. サービス開発のためのソフトウエア開発 (6,358百万円) 2023年1月~2027年12月 b. IT基盤や情報セキュリティ強化のためのテクノロジー投資 (4,660百万円) 2023年1月~2027年12月