- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
C)EBITDA 10,500百万円:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の100%
なお、EBITDA の額の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における営業利益に、当社連結キャッシュ・フロー計算書上の減価償却費(のれん償却費を含む)を加算した額を参照するものとし、本新株予約権にかかわる株式報酬費用が発生した場合にはこれを除外して計算し、当該有価証券報告書が提出された時点からかかるEBITDAの額が適用される。また、国際財務基準の適用等により参照すべき数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
在籍条件
2026/02/12 15:31- #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,334百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,334百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2026/02/12 15:31- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣事業、BtoC課金サービス等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,393百万円は、セグメント間取引消去△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,392百万円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/12 15:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高におきましては、リテール事業の売上規模拡大に伴うECと店舗を活用した販売促進施策の好調などを背景に、大手および新たな中堅ブランドとの取引規模が増加したことに加え、大型イベント「Tokyo Beauty Week」の売上高を計上し前年同期比28.9%の増収となりました。
営業利益におきましては、前述の「Tokyo Beauty Week」の費用を計上したものの、限界利益率の高い事業モデルが効率的な利益拡大につながり、前年同期比24.4%の増益となりました。
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は以下の通りとなりました。
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