訂正有価証券報告書-第21期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「リース資産(純額)」、流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示していた37百万円は「リース資産(純額)」として、流動負債の「その他」に含めて表示していた10百万円は「リース債務」として、固定負債の「その他」に含めて表示していた36百万円は「リース債務」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「増値税還付金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた2百万円は、「増値税還付金」として組み替えております。
前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました営業外収益の「投資事業組合運用益」は当連結会計年度においては発生しておりません。このため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行い、前連結会計年度の営業外収益の「投資事業組合運用益」3百万円は営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務の返済による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた10百万円は、「リース債務の返済による支出」として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示しておりました「リース資産(純額)」、流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他(純額)」に含めて表示していた37百万円は「リース資産(純額)」として、流動負債の「その他」に含めて表示していた10百万円は「リース債務」として、固定負債の「その他」に含めて表示していた36百万円は「リース債務」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「増値税還付金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた2百万円は、「増値税還付金」として組み替えております。
前連結会計年度まで区分掲記して表示しておりました営業外収益の「投資事業組合運用益」は当連結会計年度においては発生しておりません。このため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行い、前連結会計年度の営業外収益の「投資事業組合運用益」3百万円は営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務の返済による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた10百万円は、「リース債務の返済による支出」として組み替えております。