のれん
連結
- 2013年7月31日
- 2億6089万
- 2014年7月31日 -23.53%
- 1億9950万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/10/23 16:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/10/23 16:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/10/23 16:13
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アペックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/10/23 16:13
当連結会計年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)流動資産 364,634千円 固定資産 66,118 のれん 306,937 流動負債 △236,352
株式の取得により新たにコラムジャパン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/10/23 16:13
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年7月31日) 当連結会計年度(平成26年7月31日) 税率変更による期末繰延税金資産・負債の減額修正 - 0.5 のれん償却額 3.5 5.5 連結子会社軽減税率 △0.2 △0.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年8月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年8月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の37.2%から34.8%になります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加(同212百万円増)は、主に有価証券が327百万円減少したものの、現金及び預金が360百万円増加、商品及び製品が183百万円増加したことによるものであります。2014/10/23 16:13
固定資産の減少(同60百万円減)は、主に保険積立金が68百万円増加したものの、のれんが61百万円、無形固定資産のその他が41百万円減少したことによるものであります。
② 負債