- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
e.営業外損益
営業外収益は、デリバティブ評価益13百万円など、合計35百万円(前連結会計年度比41百万円減)を計上しております。
営業外費用は、行政処分対応費として18百万円など、合計23百万円(同11百万円増)を計上しております。
2018/10/25 14:27- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「償却債権取立益」は金額的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記しております。
この結果、前事業年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた120千円は、「償却債権取立益」120千円、「その他」15,097千円として組み替えております。
2018/10/25 14:27- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで独立掲記して表示しておりました「受取賃貸料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取賃貸料」に表示していた2,856千円は、「その他」として組替えております。
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