有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2019/10/23 13:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/10/23 13:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 仲介手数料及びデューデリジェンス費用 17,450千円2019/10/23 13:48
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Lifeitを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/10/23 13:48
流動資産 276,379千円 固定資産 32,119 のれん 141,350 流動負債 △156,676 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/10/23 13:48
前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 法人税額の特別控除額 - 0.2 のれん償却額 0.4 1.6 コラムジャパンの合併に伴う処理項目 △27.5 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加(同141百万円増)は、主に現金及び預金が219百万円減少したものの、商品及び製品が206百万円、受取手形及び売掛金が170百万円増加したことによるものであります。2019/10/23 13:48
固定資産の増加(同81百万円増)は、主に投資その他の資産の保険積立金が53百万円減少したものの、無形固定資産ののれんが121百万円増加したことによるものであります。
b.負債 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/10/23 13:48
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2019/10/23 13:48
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。