- 3662
- 2026/09/07
- 時価
- 174億円
- PER 予
- 57.31倍
- 2012年以降
- 赤字-122.57倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.98倍
- 2012年以降
- 0.83-23.82倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年7月31日
- 48億2700万
- 2025年7月31日 -16.14%
- 40億4800万
個別
- 2024年7月31日
- 48億5800万
- 2025年7月31日 -0.12%
- 48億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/10/28 16:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/10/28 16:00
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間流動資産 1,042百万円 固定資産 0百万円 資産合計 1,043百万円
無形固定資産(マーケティング関連資産) 85百万円(償却年数1年) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/10/28 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は主に定率法を、また海外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/10/28 16:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/10/28 16:00
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Paddleを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2025/10/28 16:00
株式の取得により新たに株式会社WCAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入(純額)は次のとおりであります。流動資産 1,042 百万円 固定資産 0 のれん 176
株式の取得により新たに株式会社ストレイナーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。流動資産 440 百万円 固定資産 22 のれん 27 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社エイチームウェルネスのラルーン事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりであります。2025/10/28 16:00
※3 当連結会計年度に事業の譲渡により減少した資産及び負債の主な内訳流動資産 32 百万円 固定資産 1 流動負債 △24
連結子会社である株式会社エイチームライフデザインのライフドット事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりであります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/10/28 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年7月31日) 当事業年度(2025年7月31日) 株式給付引当金 2 11 少額固定資産 3 3 その他 22 25
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/10/28 16:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 株式給付引当金 2 14 少額固定資産 3 5 その他 56 99
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「未払事業税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「棚卸資産評価損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産に表示しておりました「棚卸資産評価損」1百万円、「その他」98百万円は、「未払事業税」43百万円、「その他」56百万円として組み替えております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2025/10/28 16:00
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 期首残高 499 百万円 315 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 2 2 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/10/28 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)