繰延税金資産
連結
- 2024年2月29日
- 12億3200万
- 2025年2月28日 +39.04%
- 17億1300万
個別
- 2024年2月29日
- 4億5500万
- 2025年2月28日 +84.84%
- 8億4100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 19百万円 8百万円 繰延税金負債合計 △183 △3 繰延税金資産の純額 455 841 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が412百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が486百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 116百万円 86百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当連結会計年度末残高は32,346百万円と前連結会計年度末に比べ900百万円の減少となりました。これは、現金及び預金が1,305百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が528百万円、流動資産その他に含まれている未収入金が1,147百万円増加した一方で、営業投資有価証券が3,017百万円、流動資産その他に含まれている前払金が1,038百万円減少したことが主な要因となります。2025/05/30 15:30
固定資産におきましては、当連結会計年度末残高は10,534百万円と前連結会計年度末に比べ161百万円の増加となりました。これは、のれんが657百万円減少した一方で、ソフトウエアが517百万円、繰延税金資産が481百万円増加したことが主な要因となります。
(負債の部)