有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積り、20年間の定額償却を行っております。2018/06/27 11:03 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積り、20年以内の定額償却を行っております。2018/06/27 11:03 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「葬祭事業」の減損損失は駐車場用地に係るものですが、当該施設は連結決算において時価評価済みであり、「全社・消去」にて同額を控除しているため、連結財務諸表上の減損損失額はゼロとなります。また、「全社・消去」には当社所有の資産に係る減損損失が含まれております。2018/06/27 11:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (1)外部顧客に対する売上高の調整額は、持株会社である当社の不動産収入であります。2018/06/27 11:03
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社利益726,443千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△465,000千円、セグメント間取引消去9,570千円、のれん償却額△17,088千円、その他の調整額14,189千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。
(3)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,245,184千円、持分法適用会社に対する投資資産337,424千円、のれん201,578千円、報告セグメント間債権債務の相殺消去△3,134,866千円、その他調整額△608,301千円であります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/06/27 11:03
(1)発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社玉橋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに有限会社玉橋取得価額と有限会社玉橋取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2018/06/27 11:03
流動資産 82,734 千円 固定資産 66,660 のれん 90,414 流動負債 △27,902 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/27 11:03
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 評価性引当額増減 10.58 2.62 のれん及び負ののれん償却額 △0.38 △1.07 関係会社支援損 - 103.72 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/06/27 11:03
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額増減 5.89 △431.39 のれん及び負ののれん償却額 0.06 1.14 持分法投資利益 △0.13 △2.60