訂正有価証券報告書-第44期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、将来事象の結果に影響されるため、不確実な金額におきましては、予測・情報の適切性及び正確性に注意しながら、会計上の見積もりを行っております。
なお、具体的な内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
(2)財政状態の分析
① 流動資産
当連結会計年度末における流動資産合計は3,242,777千円となり、前連結会計年度末に比べて137,772千円減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産合計は4,185,727千円となり、前連結会計年度末に比べて201,083千円増加となりました。これは主に、のれんの増加によるものであります。
③ 流動負債
当連結会計年度末における流動負債合計は781,879千円となり、前連結会計年度末に比べて219,242千円減少となりました。これは主に、短期借入金の減少によるものであります。
④ 固定負債
当連結会計年度末における固定負債合計は496,328千円となり、前連結会計年度末に比べて289,575千円減少となりました。これは主に、長期借入金の減少によるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は6,150,296千円となり、前連結会計年度末に比べて572,128千円増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績の状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。
(1)重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、将来事象の結果に影響されるため、不確実な金額におきましては、予測・情報の適切性及び正確性に注意しながら、会計上の見積もりを行っております。
なお、具体的な内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
(2)財政状態の分析
① 流動資産
当連結会計年度末における流動資産合計は3,242,777千円となり、前連結会計年度末に比べて137,772千円減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少によるものであります。
② 固定資産
当連結会計年度末における固定資産合計は4,185,727千円となり、前連結会計年度末に比べて201,083千円増加となりました。これは主に、のれんの増加によるものであります。
③ 流動負債
当連結会計年度末における流動負債合計は781,879千円となり、前連結会計年度末に比べて219,242千円減少となりました。これは主に、短期借入金の減少によるものであります。
④ 固定負債
当連結会計年度末における固定負債合計は496,328千円となり、前連結会計年度末に比べて289,575千円減少となりました。これは主に、長期借入金の減少によるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は6,150,296千円となり、前連結会計年度末に比べて572,128千円増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。
(3)経営成績の分析
当連結会計年度の経営成績の状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
(4)キャッシュ・フローの分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。