繰延税金資産
連結
- 2022年2月28日
- 7535万
個別
- 2021年2月28日
- 5330万
- 2022年2月28日 +82.04%
- 9703万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 16,456千円 20,241千円 繰延税金負債合計 - △5,922 繰延税金資産の純額 53,304 97,032 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 3,310千円 繰延税金負債合計 △8,154 繰延税金資産の純額 73,125 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)2022/05/30 15:30
当社は、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症につきましては、現時点において当社の事業及び業績に重要な影響を及ぼすものではありませんが、収束時期等については不確定要素が多く、引き続き今後の動向を注視してまいります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)2022/05/30 15:30
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時点において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症につきましては、現時点において、一部の連結子会社において、売上高減少等の影響が生じておりますが、翌連結会計年度以降の当社グループ全体としての事業及び業績に重要な影響を及ぼすものではないと判断しております。ただし、今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の変化により、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/05/30 15:30
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額