有価証券報告書-第28期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
(1)商品
主に個別法による原価法
(貸借対照表計上額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)貯蔵品
主に個別法による原価法
(貸借対照表計上額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
通常の販売目的で保有するたな卸資産
(1)商品
主に個別法による原価法
(貸借対照表計上額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)貯蔵品
主に個別法による原価法
(貸借対照表計上額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)