四半期報告書-第33期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28)
※3 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失40,082千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物29,861千円、その他10,220千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価
値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物等 | 北海道札幌市 |
| 店舗 | 建物等 | 京都府京都市 |
| 店舗 | 建物等 | 石川県小松市 |
| 店舗 | 建物等 | 富山県富山市 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失40,082千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物29,861千円、その他10,220千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価
値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。