四半期報告書-第34期第3四半期(2024/03/01-2024/05/31)
※2 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失62,783千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物49,350千円、その他13,432千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失10,779千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物10,117千円、その他661千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物等 | 北海道札幌市 |
| 店舗 | 建物等 | 宮崎県延岡市 |
| 店舗 | 建物 | 茨城県鹿嶋市 |
| 店舗 | 建物等 | 京都府京都市 |
| 店舗 | 建物等 | 石川県小松市 |
| 店舗 | 建物等 | 愛知県一宮市 |
| 店舗 | 建物等 | 富山県富山市 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失62,783千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物49,350千円、その他13,432千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 店舗 | 建物等 | 静岡県浜松市 |
| 店舗 | 建物等 | 山口県山陽小野田市 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。収益性の低下した一部店舗について、減損損失を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失10,779千円として特別損失に計上しました。
種類ごとの内訳は、建物10,117千円、その他661千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零としております。