アクトコール(6064)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年11月30日
- 2392万
- 2012年2月29日 -4.17%
- 2293万
- 2012年5月31日 -4.35%
- 2193万
- 2012年8月31日 -4.55%
- 2093万
- 2012年11月30日 +25.52%
- 2627万
- 2013年2月28日 +3.46%
- 2718万
- 2013年5月31日 +72.36%
- 4686万
- 2013年8月31日 +18.73%
- 5563万
- 2013年11月30日 -2.98%
- 5397万
- 2014年2月28日 +155.39%
- 1億3785万
- 2014年5月31日 +4.95%
- 1億4467万
- 2014年8月31日 -3.65%
- 1億3938万
- 2014年11月30日 +1.32%
- 1億4123万
- 2015年2月28日 +64.26%
- 2億3199万
- 2015年5月31日 -3.4%
- 2億2410万
- 2015年8月31日 +6.67%
- 2億3905万
- 2015年11月30日 -16.46%
- 1億9970万
- 2016年11月30日 +44.28%
- 2億8812万
- 2017年11月30日 +74.46%
- 5億266万
- 2018年11月30日 -29.73%
- 3億5324万
- 2019年11月30日 -13.66%
- 3億500万
- 2020年9月30日 -82.97%
- 5194万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/12/25 15:52
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 2,492千円 -千円 車両運搬具及び工具器具備品 16 - - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/25 15:52
上記のほか、連結子会社株式(消去前金額390,000千円)を担保に供しております。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 現金及び預金(定期預金) 100,000千円 100,016千円 建物及び構築物 243,844 - 土地 422,126 -
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/25 15:52
※4 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 2,128千円 1,919千円 車両運搬具及び工具器具備品 - 4,790
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は9,533百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,620百万円増加いたしました。2020/12/25 15:52
これは主に、現金及び預金が3,485百万円、未収入金が235百万円、立替金が152百万円、投資有価証券が529百万円増加し、資産の有効活用と財務体質の強化を図るために保有する不動産物件を売却したことにより建物及び構築物が253百万円、土地が422百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産2020/12/25 15:52
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~15年
車両運搬具及び工具器具備品 3年~15年
ロ.無形固定資産
ソフトウエア 自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/25 15:52