四半期報告書-第17期第2四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
事業用資産は、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
事業の廃止や資産の処分等、使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化が生じ
た事業用資産について、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しておりま
す。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しております。
正味売却価額については、売却予定価額によっております。
前第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | 有形固定資産 | 932 |
| 東京都新宿区 | 事業用資産 | 無形固定資産(その他) | 1,820 |
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
事業用資産は、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年12月1日 至 2020年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 埼玉県さいたま市 | 事業用資産 | 土地 | 18,104 |
(資産のグルーピング方法)
当社グループは、減損損失の算定にあたって、事業セグメントを基準に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
事業の廃止や資産の処分等、使用範囲又は方法について回収可能価額を著しく低下させる変化が生じ
た事業用資産について、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しておりま
す。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により算定しております。
正味売却価額については、売却予定価額によっております。