有価証券報告書-第11期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
当社の配当方針としては、配当と内部留保充実のバランスを総合的に判断し、業績や設備投資計画の進捗等を見ながら柔軟に対応していく所存であります。
当期の配当金につきましては、認可保育園を22ヶ所新規開設いたしましたので、2019年6月10日に発表いたしましたとおり、無配とさせていただきます。
次期につきましても、引き続き、一定数の認可保育園の新規開設を進めていること、新型コロナウイルス感染症の影響下においても職員が安心して在籍できるよう現金を確保する方針であることから、中長期的な成長のため、配当は実施しない方針といたします。
当社は取締役会の決議により中間配当ができる旨を定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。
当期の配当金につきましては、認可保育園を22ヶ所新規開設いたしましたので、2019年6月10日に発表いたしましたとおり、無配とさせていただきます。
次期につきましても、引き続き、一定数の認可保育園の新規開設を進めていること、新型コロナウイルス感染症の影響下においても職員が安心して在籍できるよう現金を確保する方針であることから、中長期的な成長のため、配当は実施しない方針といたします。
当社は取締役会の決議により中間配当ができる旨を定款に定めております。
当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。