建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 2億9200万
- 2017年12月31日 +4.11%
- 3億400万
個別
- 2017年3月31日
- 2億6000万
- 2017年12月31日 -10.77%
- 2億3200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産は除く)
主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 8年~50年
器具備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/26 11:47 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 11:47
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 建物 8 百万円 1 百万円 器具備品 0 百万円 1 百万円 - #3 所有権留保等資産及び所有権留保付債務に関する注記
- 所有権留保等資産は、次のとおりであります。2018/03/26 11:47
所有権留保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物 198 百万円 183 百万円 器具備品 285 百万円 200 百万円
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※6 有形固定資産の減価償却累計額2018/03/26 11:47
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物 84 百万円 112 百万円 器具備品 542 百万円 668 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増減額の主な内容は次のとおりであります。2018/03/26 11:47
2.長期前払費用の差引当期末残高のうち、1年内に費用化されるものについては、貸借対照表上は流動資産として表示しております。建物 事務所拡張による増加 4百万円 除却による減少 1百万円 器具備品 取引用サーバ等取得による増加 99百万円 リース資産 取引用サーバ新規リース等による増加 109百万円 ソフトウエア 基幹システムリリースによる増加 148百万円 ソフトウエアの購入による増加 107百万円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム開発による増加 178百万円 基幹システムリリースによる減少 157百万円 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 当該資産除去債務の金額の算定方法2018/03/26 11:47
使用見込期間を、賃貸借契約開始から建物付属設備の減価償却期間(6年~10年)と見積もり、割引率は当該使用見込期間に見合う国債の流通利回り(0.0%~1.5%)を使用して資産除去債務の金額を算定しております。
(3) 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産は除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法(ただし、建物(建物附属設備を除きます。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3年~50年
器具備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/03/26 11:47