- 7177
- 2026/10/08
- 時価
- 1351億円
- PER
- 12.5倍
- 2016年以降
- 6.27-83.58倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.31倍
- 2016年以降
- 1.23-6.74倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE
- 21.05%
- ROA
- 0.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 3億2700万
- 2023年12月31日 +80.73%
- 5億9100万
個別
- 2022年12月31日
- 20億8200万
- 2023年12月31日 +3.07%
- 21億4600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/22 15:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成しております。具体的には、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号) 並びに同規則第46条及び第68条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)及び「有価証券関連業経理の統一に関する規則」(昭和49年日本証券業協会自主規制規則)に準拠して作成しております。2024/03/22 15:43
連結財務諸表の作成に際しては、貸倒引当金、賞与引当金、繰延税金資産の計上等について重要な判断や見積りを行っておりますが、前提となる条件、仮定等に変化があった場合などにはこれらの見積りが実際の結果と異なる場合があります。
当社の連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。また、連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/22 15:43
税効果会計関係注記において、前事業年度まで「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「減価償却費超過額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において「その他」に表示していた235百万円は、「減価償却費超過額」11百万円、「その他」224百万円として組み替えております。