純資産
連結
- 2023年12月31日
- 464億4000万
- 2024年12月31日 +4.31%
- 484億4200万
- 2025年12月31日 +9.44%
- 530億1700万
個別
- 2023年12月31日
- 256億2500万
- 2024年12月31日 -13.69%
- 221億1600万
- 2025年12月31日 +17.66%
- 260億2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
1. トレーディング商品に属する有価証券(売買目的有価証券)
時価法を採用しております。
2. トレーディング商品に属さない有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業組合等への出資持分
直近の決算日の財務諸表を基礎とし、持分相当額を純額で取込む方法を採用しております。
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/23 15:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/03/23 15:49
(総資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減額 負債 1,346,376 1,353,792 7,416 純資産 48,442 53,017 4,574
当連結会計年度末における資産合計は1,406,809百万円(前期末比11,990百万円の増加)となりました。これは主に、現金及び預金の増加21,186百万円、預託金の増加31,095百万円、利用者暗号資産の減少39,288百万円によるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/23 15:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (7) その他重要な事項2026/03/23 15:49
本取引の実行においては、香港の証券先物委員会(The Securities and Futures Commission)による株主変更の承認を得る必要があります。譲渡価額は、譲渡時におけるGMO-Z.com Forex HK Limitedの純資産に100万香港ドルを加えた額とすることとしております。
(8) 譲渡する会社が含まれている報告セグメントの名称 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/03/23 15:49
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/23 15:49
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 重要な契約等(連結)
- 2026/03/23 15:49
(注1)財務制限条項の内容は以下となります。
① 当社の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ② 当社の各四半期決算の末日における連結の現預金水準を100億円以上に維持すること。 ③ 当社の各四半期決算の末日における連結の現預金水準を150億円以上に維持すること。 ④ 当社の各四半期決算の末日における連結の現預金水準を225億円以上に維持すること。 ⑤ 当社の各四半期会計期間末日における連結損益計算書において、当該四半期会計期間が属する事業年度における各四半期会計期間の累計期間における営業損益、経常損益及び当期純損益に関し、いずれも損失を計上しないこと。 ⑥ 当社の各年度の決算期における連結の損益計算書上に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 ⑦ 当社の各年度の決算期における連結の損益計算書上に示される経常損益が、損失とならないようにすること。 ⑧ GMOクリック証券株式会社(以下、GMOクリック証券)の各四半期会計期間末日の単体の損益計算書において、当該四半期会計期間が属する事業年度における各四半期会計期間の累計期間における営業損益、経常損益及び当期純損益に関し、いずれも損失を計上しないこと。 ⑨ GMOクリック証券の各事業年度及び各四半期会計期間末日において、金融商品取引法第46条の6第1項の定めにより算出している自己資本規制比率が200%以下とならないこと。 ⑩ GMOクリック証券の各事業年度の末日において、金融商品取引法第46条の6第1項の定めにより算出している自己資本規制比率が200%以下とならないこと。 ⑪ GMOクリック証券の各事業年度及び各四半期会計期間末日において、金融商品取引業等に関する内閣府令第178条第1項第1号に規定する市場リスク相当額のうち、外国為替リスク相当額を300百万円以下とすること。 ⑫ GMOクリック証券において、一般社団法人金融先物取引業協会(以下、本協会)の規則に基づき実施されるストレステストの最大想定損失額が固定化されていない自己資本の額を上回った場合には、当該事象発生日から起算して3営業日以内にその旨をエージェント及び全貸付人に報告すること。また、当該事象の発生に伴い、本協会及び金融庁等により、本協会規則・法令・行政上等に関する一切の処分・命令を受けないこと。 ⑬ GMOクリック証券及びGMO外貨株式会社について、自己資本規制比率が200%以下とならないこと。 (注2)財務制限条項の内容は以下となります。
① GMOコイン株式会社(以下、GMOコイン)の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 ② GMOコインの第2四半期末日及び各事業年度の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の金額の80%相当を下回らないこと。 ③ GMOコインの各事業年度の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の金額の80%相当を下回らないこと。 ④ GMOコインの第2四半期末日及び決算期末日における単体の損益計算書に記載される営業損益、経常損益、当期純利益について、いずれも損失を計上しないこと。 ⑤ GMOコインの各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常利益が損失とならないこと。 ⑥ GMOコインの毎月末日における自己資本規制比率を150%以上に維持すること。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/23 15:49
前連結会計年度末(2024年12月31日) 当連結会計年度末(2025年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 48,442 53,017 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 325 170 (うち非支配株主持分(百万円)) (325) (170)