- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース事業商品
2019/05/31 9:28- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業活動は、取扱商品と運営形態を基礎とした事業セグメントから構成されており、フランチャイズシステムにより事業展開している「リユース事業」、フランチャイズシステムおよび当社独自の開発により事業展開している「フードサービス事業」の2つがあります。
また、第1四半期会計期間より、愛媛県今治市が所有する2施設について指定管理者の指定を受け、運営を開始したことに伴い、報告セグメントに「その他」を追加しております。
2019/05/31 9:28- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
| 101,242 | 1,795,547 | 1,793,793 | 102,996 | 94.57 | 20.76 |
(注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。
c 商品
2019/05/31 9:28- #4 事業等のリスク
(d) 人材の育成および確保について
当社の事業の本質はサービス業であり、扱う商品の良し悪しも人で決まることとなります。したがって、当社では社員、パート・アルバイトを問わず教育に充分時間をかけております。また、各FC本部が提供する教育研修にも必ず参加させ、商品知識や接客技術の習得をはじめとする人材の育成にも継続的に取り組んでおります。
また、年1回の新卒の定期採用だけでなく、出店に備えた人材の確保のために技能・経験を考慮し、基準に達していると考えられるパート・アルバイト従業員を正社員として登用する等の中途採用を実施しております。
2019/05/31 9:28- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2019年2月28日) | 提出日現在発行数(株)(2019年5月31日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 953,600 | 953,600 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) | 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社の標準となる株式であります。なお、1単元の株式数は100株であります。 |
| 計 | 953,600 | 953,600 | ― | ― |
2019/05/31 9:28- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
繰延税金資産(流動)
| 前事業年度(2018年2月28日) | 当事業年度(2019年2月28日) |
| 未払金(事業所税) | 2,656千円 | 2,640千円 |
| 商品評価減 | 2,865千円 | 3,326千円 |
| 未払費用 | 457千円 | 779千円 |
繰延税金資産(固定)
2019/05/31 9:28- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて37,837千円減少し、1,919,143千円となりました。商品が23,811千円増加、その他流動資産が31,052千円増加しましたが、現金及び預金が92,571千円減少したことが主な要因であります。
固定資産は、前事業年度末に比べて248,176千円減少し、2,472,041千円となりました。有形固定資産が229,251千円減少、長期前払費用が20,169千円減少、繰延税金資産が34,950千円増加、差入保証金が19,681千円減少したことが主な要因であります。
2019/05/31 9:28- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース事業商品
2019/05/31 9:28- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2019/05/31 9:28- #10 関連当事者情報、財務諸表(連結)
取引条件及び取引条件の決定方針
商品仕入高の取引条件は、当社と関連を有しない他の取引先と同様の条件によっております。
賃料等の取引条件は、不動産鑑定士の鑑定価格または近隣の取引実勢価格等を参考にして、交渉の上決定
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