エー・ピー HD(3175)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 生産流通事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4867万
- 2014年6月30日 +14.67%
- 5581万
- 2015年6月30日 -25.47%
- 4159万
- 2016年6月30日 +31.83%
- 5483万
- 2017年6月30日 -76.74%
- 1275万
- 2018年6月30日 -3.47%
- 1231万
- 2019年6月30日 +367.47%
- 5755万
- 2020年6月30日
- -3448万
- 2021年6月30日 -79.88%
- -6202万
- 2022年6月30日
- -4573万
- 2023年6月30日
- -730万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:03
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)生産流通事業 販売事業 合計 外食店舗 - 3,145,001 3,145,001 中食販売 - 450,413 450,413 卸売販売 135,856 - 135,856 顧客との契約から生じる収益 135,856 3,595,415 3,731,272 その他の収益 - 8,869 8,869 外部顧客への売上高 135,856 3,604,285 3,740,141
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産流通事業
生産流通事業では、「生販直結モデル」の一部として、地鶏の生産事業及び、鮮魚・青果物などの流通事業を行っております。食産業全般において、仕入価格の不安定化が事業課題になっておりますが、当社グループにおいては主要食材を当社グループ会社や安定した契約農家などから調達できることが事業の安定化につながっており、それが強みとなっております。
直近では、2023年5月に新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類感染症に変更されたことから、販売事業の売上高が増加したことにより、地鶏の生産量や野菜の流通量は徐々に増加しており、加えて、地鶏のグループ外への販売も堅調に推移しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は325百万円(前年同四半期比11.5%増)、セグメント損失は7百万円(前年同四半期はセグメント損失45百万円)となりました。2023/08/14 16:03