6165 パンチ工業

6165
2026/07/10
時価
135億円
PER 予
12.27倍
2013年以降
赤字-30.08倍
(2013-2026年)
PBR
0.58倍
2013年以降
0.4-2.08倍
(2013-2026年)
配当 予
4.08%
ROE 予
4.77%
ROA 予
3.21%
資料
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パンチ工業(6165)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
8億9591万
2013年12月31日 -0.93%
8億8759万
2014年3月31日 +2.94%
9億1369万
2014年6月30日 -4%
8億7714万
2014年9月30日 -2.7%
8億5343万
2014年12月31日 +2.92%
8億7837万
2015年3月31日 +0.14%
8億7958万
2015年6月30日 -13.25%
7億6302万
2015年9月30日 -2.91%
7億4081万
2015年12月31日 -19.45%
5億9669万
2016年3月31日 +0.9%
6億205万
2016年6月30日 -1.51%
5億9295万
2016年9月30日 -13.72%
5億1158万
2016年12月31日 -8.05%
4億7038万
2017年3月31日 +2.45%
4億8190万
2017年6月30日 -6.14%
4億5231万
2017年9月30日 -1.24%
4億4671万
2017年12月31日 -2.04%
4億3762万
2018年3月31日 -0.15%
4億3695万
2018年6月30日 -5.68%
4億1215万
2018年9月30日 -5.38%
3億8995万
2018年12月31日 -4.72%
3億7154万
2019年3月31日 -7.82%
3億4248万
2019年6月30日 -3.64%
3億3000万
2019年9月30日 -9.96%
2億9712万
2019年12月31日 -7.15%
2億7588万
2022年12月31日 +73.57%
4億7884万
2023年3月31日 -2.56%
4億6657万
2023年6月30日 -2.69%
4億5400万
2023年9月30日 -2.64%
4億4200万
2023年12月31日 -2.94%
4億2900万
2024年3月31日 -2.8%
4億1700万
2024年6月30日 -2.88%
4億500万
2024年9月30日 -3.21%
3億9200万
2024年12月31日 -3.06%
3億8000万
2025年3月31日 -3.16%
3億6800万
2025年6月30日 -3.26%
3億5600万
2025年9月30日 -3.65%
3億4300万
2025年12月31日 -73.18%
9200万
2026年3月31日 ±0%
9200万

有報情報

#1 のれん減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
用途種類会社名場所減損損失
その他のれん株式会社ASCe北海道札幌市331百万円
当社が2022年10月に株式を取得した株式会社ASCeにおいて、当初策定した事業計画を下回って業績が推移していたことから事業計画を見直し、のれんの回収可能価額を検討した結果、のれんの減損損失331百万円を計上いたしました。
回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能価額を見直した結果、回収可能価額を零として評価しております。
2026/06/22 16:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において計上した固定資産の減損損失は185百万円であります。なお、当社グループは金型部品事業の単一セグメントであるため、報告セグメントごとの記載はしておりません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 16:48
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 9百万円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2026/06/22 16:48
#4 会計方針に関する事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、超過収益力の発現期間を見積もった上で4年~10年で均等償却を行うこととしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の費用として処理することとしております。
2026/06/22 16:48
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
みなし外国税額控除△3.3△3.1
のれん等償却額1.06.5
子会社との税率差異△6.1△8.6
2026/06/22 16:48
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、業種別では、自動車関連は17,784百万円(前期比3.4%増)、電子部品・半導体関連は7,199百万円(前期比3.0%増)、家電・精密機器関連は3,897百万円(前期比1.6%増)、その他は13,218百万円(前期比3.3%増)となりました。
利益面につきましては、日本における原材料の高騰や協力工場からの仕入れ品価格の上昇、エネルギーコストの高止まり等の影響が継続したものの、中国での売上増加等によりカバーしました。その結果、営業利益は2,031百万円(前期比20.5%増)、経常利益は2,201百万円(前期比36.4%増)となりました。一方で、当社が2022年10月に株式を取得したアスクののれんについて2026年3月期第3四半期に減損損失が発生したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は851百万円(前期比1.9%減)となりました。
(財政状態の状況)
2026/06/22 16:48
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
正味売却価額である不動産鑑定評価額が下落した場合には、追加で減損損失を認識する可能性があります。また、当社グループが事業を行う又はその資産を利用する市場における技術、市場、経済又は法的環境における陳腐化や悪影響のある著しい変化により、今後、減損損失を認識する可能性があります。
2.のれんの減損損失
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/22 16:48

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