- 6165
- 2026/10/09
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2013年以降
- 赤字-30.08倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2013年以降
- 0.4-2.08倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.51%
- ROE 予
- 4.94%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パンチ工業(6165)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 61億9955万
- 2014年6月30日 +27.43%
- 79億9万
- 2015年6月30日 +8.76%
- 85億9197万
- 2016年6月30日 +0.77%
- 86億5818万
- 2017年6月30日 +12.42%
- 97億3380万
- 2018年6月30日 +6.25%
- 103億4227万
- 2019年6月30日 -17.7%
- 85億1143万
- 2020年6月30日 -15.77%
- 71億6935万
- 2021年6月30日 +29.42%
- 92億7866万
- 2022年6月30日 +10.3%
- 102億3438万
- 2023年6月30日 -7.74%
- 94億4200万
- 2024年6月30日 +2.31%
- 96億6000万
- 2025年6月30日 +5.29%
- 101億7100万
- 2026年6月30日 +6.7%
- 108億5200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/08/10 13:16
当社グループの売上高は、顧客との契約から認識された収益であり、主たる地域市場別に分解した場合の内訳は以下のとおりです。
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績に目を向けますと、原材料・資源価格の高騰や部品不足等、仕入品の価格上昇や水道光熱費などの上昇等が継続し、世界的な在庫調整の局面やダウントレンドの市況を受け、日本並びに中国において前年同期実績を下回る売上となりました。特に、中国においては、ゼロコロナ政策の解除によりサービス需要は回復しましたが、自動車、スマートフォンなどの耐久消費財の需要の伸び悩みや不動産市況の低迷などにより、景気回復のペースが想定を下回りました。一方、東南アジア地域、欧米他地域においては前年同期実績を上回る実績となりました。なお、当社及びアスク、ピンテック、インドパンチを除くグループ各社の決算期は12月となっており、2023年1月から3月の業績が当第1四半期連結累計期間の業績となります。2023/08/10 13:16
この結果、国内売上高は3,285百万円(前年同期比6.6%減)、中国売上高は4,768百万円(前年同期比13.7%減)、東南アジア地域の売上高は474百万円(前年同期比0.6%増)、欧米他地域の売上高は914百万円(前年同期比27.4%増)となり、連結売上高は9,442百万円(前年同期比7.7%減)となりました。
また、業種別では、自動車関連は3,998百万円(前年同期比8.8%減)、電子部品・半導体関連は1,831百万円(前年同期比6.0%減)、家電・精密機器関連は935百万円(前年同期比11.3%減)、その他は2,677百万円(前年同期比6.0%減)となりました。