営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 23億3943万
- 2020年12月31日 -30.74%
- 16億2025万
個別
- 2019年12月31日
- 19億5575万
- 2020年12月31日 -23.58%
- 14億9457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント負債の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない負債であります。2021/03/30 15:36
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/03/30 15:36
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/03/30 15:36
(概算額の算定方法)売上高 833,157千円 営業損失 △154,504千円 経常損失 △154,967千円
企業結合が、連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 役員報酬(連結)
- その基本報酬については、株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給額の決定を代表取締役に一任する旨を決定しており、代表取締役がその裁量により、過去の経験、経営内容及び市場水準、各取締役の貢献度に照らして妥当な報酬等の額を決定しております。業績連動報酬の決定につきましては、上記の定時株主総会で定められた金額の範囲内において、取締役会により個別支給の決定を代表取締役に一任する旨を決定しており、代表取締役がその裁量により、以下の3項目を総合的に判断し、決定しております。2021/03/30 15:36
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の事業年度目標に対する達成度
・売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の前事業年度実績に対する改善度 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに、少子高齢化問題、人口減少問題、地方問題など日本における複数の社会問題の解決に貢献していくことは当社グループの強みでありビジョンであります。成婚組数と加盟相談所数の増加は、これらの日本の社会問題解決に直接的に資するものだと考えており、特に注力してまいります。2021/03/30 15:36
上記を踏まえ、2027年度の経営目標を見据えた結果、2021年度の目標を売上高152億円、営業利益20億円としております。
(4) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前述の事業規模拡大に加えて、オンラインお見合いの実施や緊急事態宣言に基づく外出自粛が緩和されたことにより、一時は持ち直しの兆しが見られました。しかし、2020年11月には国内感染者数が過去最多となり、東京都は感染状況を最高レベルに引き上げ、大阪府は重症患者が急増し医療非常事態宣言を発出するなど、消費マインドが低下するとともに各種活動が抑制され、当社のサービスについても影響を受けました。2021/03/30 15:36
この結果、当連結会計年度の売上高は13,072,004千円(前年同期比14.5%減)、営業利益は1,620,252千円(同30.7%減)、経常利益は1,518,052千円(同35.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は686,330千円(同54.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。