4586 メドレックス

4586
2026/04/03
時価
48億円
PER
-倍
2013年以降
-倍
(2013-2025年)
PBR
2.45倍
2013年以降
1.19-11.14倍
(2013-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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メドレックス(4586)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年12月31日
-4億3488万
2012年9月30日 -0.22%
-4億3584万
2012年12月31日 -30.2%
-5億6746万
2013年3月31日
-1億2122万
2013年6月30日 -97.55%
-2億3948万
2013年9月30日 -67.35%
-4億77万
2013年12月31日 -50.93%
-6億487万
2014年3月31日
-3億333万
2014年6月30日 -89.04%
-5億7343万
2014年9月30日 -40.21%
-8億398万
2014年12月31日 -24.78%
-10億320万
2015年3月31日
-2億4350万
2015年6月30日 -83.5%
-4億4682万
2015年9月30日 -47.34%
-6億5834万
2015年12月31日 -51.89%
-9億9997万
2016年3月31日
-2億6834万
2016年6月30日 -176.82%
-7億4284万
2016年9月30日 -41.48%
-10億5097万
2016年12月31日 -27.77%
-13億4278万
2017年3月31日
-2億1291万
2017年6月30日 -141.79%
-5億1479万
2017年9月30日 -58.04%
-8億1360万
2017年12月31日 -20.87%
-9億8341万
2018年3月31日
-2億9871万
2018年6月30日 -92.53%
-5億7512万
2018年9月30日 -64.74%
-9億4746万
2018年12月31日 -34.4%
-12億7337万
2019年3月31日
-4億7970万
2019年6月30日 -82.83%
-8億7704万
2019年9月30日 -37.91%
-12億950万
2019年12月31日 -34.6%
-16億2797万
2020年3月31日
-3億587万
2020年6月30日 -130.86%
-7億615万
2020年9月30日 -35.7%
-9億5824万
2020年12月31日 -17.97%
-11億3042万
2021年3月31日
-2億6225万
2021年6月30日 -79.81%
-4億7157万
2021年9月30日 -43.2%
-6億7530万
2021年12月31日 -57.15%
-10億6122万
2022年3月31日
-1億8937万
2022年6月30日 -97.63%
-3億7425万
2022年9月30日 -66.19%
-6億2197万
2022年12月31日 -76.67%
-10億9882万
2023年3月31日
-2億9496万
2023年6月30日 -62.26%
-4億7862万
2023年9月30日 -40.12%
-6億7065万
2023年12月31日 -39.2%
-9億3356万
2024年3月31日
-1億7607万
2024年6月30日
-1億3561万
2024年9月30日 -179.92%
-3億7960万
2024年12月31日 -108.92%
-7億9304万
2025年3月31日
-4億1902万
2025年6月30日 -45.42%
-6億933万
2025年9月30日 -21.82%
-7億4231万
2025年12月31日 -26.9%
-9億4199万

個別

2011年12月31日
-3億3053万
2012年12月31日 -71.39%
-5億6649万
2013年12月31日 -7.91%
-6億1131万
2014年12月31日 -65.3%
-10億1047万
2015年12月31日
-9億8895万
2016年12月31日 -35.53%
-13億4032万
2017年12月31日
-9億9083万
2018年12月31日 -28.75%
-12億7569万
2019年12月31日 -27.33%
-16億2437万
2020年12月31日
-11億3823万
2021年12月31日
-10億5641万
2022年12月31日 -3.39%
-10億9221万
2023年12月31日
-9億2535万
2024年12月31日
-8億2018万
2025年12月31日 -20.25%
-9億8630万

有報情報

#1 事業等のリスク
(2) マイナスの繰越利益剰余金の計上
当社グループは、医薬品の研究開発を主軸とするベンチャー企業です。医薬品の研究開発には多額の初期投資を要し、その投資資金回収も他産業と比較して相対的に長期に及ぶため、ベンチャー企業が当該事業に取り組む場合は、一般的に期間損益のマイナスが先行する傾向にあります。当社グループも創業以来継続的に営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しています。
当社グループは、複数のパイプラインの開発を推し進めることにより、将来の利益拡大を目指しています。しかしながら、設立以来親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、将来において計画通りに親会社株主に帰属する当期純利益を計上できない可能性もあります。また、当社事業が計画通りに進展せず親会社株主に帰属する当期純利益を獲得できない場合には、繰越利益剰余金がプラスとなる時期が著しく遅れる可能性があります。
2026/03/19 15:32
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は128百万円(前年同期は257百万円)、研究開発費用とその他経費を合わせた販売費及び一般管理費は1,068百万円(前年同期は1,050百万円)を計上しました。営業損失は941百万円(前年同期は793百万円)、営業外収益として、保険解約返戻金14百万円、令和6年度中小企業等海外展開支援事業補助金(海外出願支援事業)2百万円、受取利息2百万円等を含め20百万円を計上、営業外費用として、行使価額修正条項付第32回新株予約権の発行等に係る営業外支払手数料8百万円、為替差損5百万円、株式交付費1百万円等を含め15百万円を計上し、経常損失は937百万円(前年同期は755百万円)となりました。特別利益として、新株予約権戻入益12百万円、法人税等12百万円の計上によって親会社株主に帰属する当期純損失は937百万円(前年同期は806万円)となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
2026/03/19 15:32
#3 配当政策(連結)
配当政策】
医薬品の研究開発には多額の初期投資を要しその投資回収も長期に及ぶ傾向にあります。当社も創業以来継続的に営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、当事業年度末においては、会社法の規定上、配当可能な財政状態にはありません。研究開発の先行投資段階にある現況においては、積極的な開発推進によって企業価値を高めることこそが株主利益の最大化に繋がると考えており、当面は内部留保に努めて研究開発資金の確保を優先する方針です。
株主への利益還元については重要な経営課題と認識しており、将来、現在開発中の新薬が上市され、その販売によって親会社株主に帰属する当期純利益が計上される時期においては、経営成績及び財政状態を勘案しながら、配当による利益還元の実施を検討したいと考えています。
剰余金の配当を行う場合は年1回期末での配当を考えており、配当の決定機関は株主総会です。また、機動的な配当対応を行うため、会社法第454条第5項の規定に基づく中間配当を取締役会の決議によって行うことができる旨を定款に定めています。2026/03/19 15:32

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