協立情報通信(3670)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 1億2899万
- 2018年8月31日 +40.42%
- 1億8112万
- 2019年8月31日 -22.79%
- 1億3983万
- 2020年8月31日 +35.85%
- 1億8996万
- 2021年8月31日 +28.29%
- 2億4371万
- 2022年9月30日 -33.14%
- 1億6294万
個別
- 2013年8月31日
- 8508万
- 2014年8月31日 +31.4%
- 1億1180万
- 2015年8月31日 +67.27%
- 1億8701万
- 2016年8月31日 -19.46%
- 1億5062万
- 2023年9月30日 +57.92%
- 2億3786万
- 2024年9月30日 +5.48%
- 2億5090万
- 2025年9月30日 +30.55%
- 3億2754万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- ⑤その他取引の概要に関する事項2023/11/08 16:02
当社のソリューション事業における通信システム等の販売強化および組織一元化による管理体制の効率化を目的としております。
(2)実施した会計処理の概要 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうしたなか、当社では、スマートフォン市場の成長鈍化及びオンライン販売の拡大による店舗事業の減収やクラウドSaaSの急速な普及による売上単価の下落といった背景から、「中期経営計画2024」を見直し、新たに「中期経営計画2025」を定めました。同計画における基本戦略である「事業別ポートフォリオの再構築」「継続収益の拡大」「サステナビリティ」を推進し、主要パートナー企業5社(*2)の製品・サービスを融合させた経営情報ソリューション(*3)の提供と保守サポートに加えて、協立情報コミュニティー(*4)でのイベントを展開するなど、法人向けの販売や顧客のDX化の支援に注力するとともに、事業部連携のサービスメニューの開発と推進に取り組んでまいりました。2023/11/08 16:02
また、当社のソリューション事業における通信システム等の販売強化及び組織一元化による管理体制の効率化を目的として、2023年7月1日付で連結子会社であった神奈川協立情報通信株式会社を吸収合併しました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高2,466,515千円、営業利益89,363千円、経常利益96,594千円、四半期純利益133,893千円となりました。