- 3670
- 2026/10/05
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2013年以降
- 5.61-43.27倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2013年以降
- 0.75-8.27倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 14.11%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協立情報通信(3670)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 8481万
- 2018年5月31日 +30.99%
- 1億1109万
- 2019年5月31日 -9.92%
- 1億8万
- 2020年5月31日 +9.34%
- 1億942万
- 2021年5月31日 +34%
- 1億4663万
- 2022年6月30日 -46.35%
- 7866万
- 2023年6月30日 +39.39%
- 1億965万
個別
- 2013年5月31日
- 4885万
- 2014年5月31日 +32.08%
- 6451万
- 2015年5月31日 +61.86%
- 1億442万
- 2016年5月31日 -22.71%
- 8070万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、携帯電話業界では、5Gの通信能力を十分に享受できる5GSA(StandAlone)や、総務省が公表した次世代の通信インフラである「Beyond5G」による通信環境の活性化が期待される一方で、通信事業者による手数料条件の改定、オンライン窓口の利用強化やキャリアショップの統廃合など、活動環境は変化しております。2023/08/09 16:01
こうしたなか、当社グループでは、「中期経営計画2024」にて定めた「サステナブル経営の推進」「事業別ポートフォリオの再構築」「継続収益の拡大」の基本方針を推進し、主要パートナー企業5社(*2)の製品・サービスを融合させた経営情報ソリューション(*3)の提供と保守サポートに加えて、協立情報コミュニティー(*4)でのイベントを展開するなど、法人向けの販売や顧客のDX化の支援に取り組み、ソリューション事業は堅調に推移しました。また、モバイル事業においては、店舗における出張販売やサテライト店での販売など「打って出る施策」を推進してまいりましたが、外部環境変化の影響は強く、厳しさを増しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,034,878千円(前期比10.5%減)、営業利益14,224千円(同57.9%減)、経常利益16,529千円(同55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,394千円(同69.0%減)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ⑥その他取引の概要に関する事項2023/08/09 16:01
当社のソリューション事業における通信システム等の販売強化および組織一元化による管理体制の効率化を目的としております。
(2)会計処理の概要