- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「モバイル事業」は、主に携帯電話等の販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2023/06/20 13:04- #2 ソリューション売上高に関する注記
※1 ソリューション
売上高の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 製品売上高 | 1,428,897千円 | 943,280千円 |
| 役務売上高 | 660,612 〃 | 605,988 〃 |
| 計 | 2,089,509千円 | 1,549,269千円 |
2023/06/20 13:04- #3 モバイル売上高に関する注記
※2 モバイル
売上高の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 商品売上高 | 2,653,914千円 | 2,740,291千円 |
| 役務売上高 | 495,434 〃 | 619,515 〃 |
| 計 | 3,149,349千円 | 3,359,806千円 |
2023/06/20 13:04- #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ティーガイア | 2,632,321 | ソリューション事業及びモバイル事業 |
2023/06/20 13:04- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当事業年度の損益計算書は、売上高が275,836千円減少し、売上原価が294,279千円減少し、販売費及び一般管理費は16,858千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ35,301千円増加しています。また、利益剰余金の期首残高16,555千円増加しています。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、それぞれ43円29銭、29円48銭及び29円48銭増加しております。
2023/06/20 13:04- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が275,836千円減少し、売上原価が294,279千円減少し、販売費及び一般管理費が16,858千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ35,301千円増加しています。また、利益剰余金の期首残高は16,555千円増加しています。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2023/06/20 13:04- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/06/20 13:04- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準等」を適用しております。そのため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。この結果、従来と比べて、当連結会計年度では、ソリューション事業については、売上高が291,899千円減少し、セグメント利益が2,960千円増加しており、モバイル事業については、売上高が16,062千円増加し、セグメント利益が32,340千円増加しております。2023/06/20 13:04 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2023/06/20 13:04 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重視する経営指標は、売上高伸長率と営業利益率です。
これらを継続的に伸ばしていくためには、情報通信システムの保守や機器のレンタル、運用支援、情報活用教育等のストック型ビジネスによる安定した収益基盤の確立が不可欠と考えており、売上高伸長率は年15%、営業利益率は10%を中長期的な目標としております。
2023/06/20 13:04- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ.経営成績
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度の売上高及び営業利益並びにセグメント別の売上高及びセグメント利益(営業利益)等は以下のとおりであります。なお、各増減要因については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要 ① 経営成績の状況」をご参照ください。
2023/06/20 13:04- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
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