四半期報告書-第27期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/10 12:38
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
住宅事業マンション事業
売上高
関東682,6341,641,7272,324,361-2,324,361-2,324,361
中部497,727223,682721,409-721,409-721,409
近畿1,563,853320,0431,883,897-1,883,897-1,883,897
九州767,726385,0931,152,819-1,152,819-1,152,819
その他(区分外)198,796-198,796922,8751,121,672-1,121,672
顧客との契約から生じる収益3,710,7382,570,5456,281,284922,8757,204,160-7,204,160
その他の収益52,71218,16770,8793,74874,629-74,629
外部顧客への売上高3,763,4502,588,7136,352,164926,6257,278,789-7,278,789
セグメント間の内部売上高又は振替高13,24954013,7894,76918,558△18,558-
3,776,7002,589,2536,365,953931,3957,297,348△18,5587,278,789
セグメント損失(△)△515,859△252,160△768,020△62,448△830,468△235,510△1,065,978

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失の調整額△235,510千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
住宅事業マンション事業
売上高
関東679,126568,2821,247,409-1,247,409-1,247,409
中部818,39084,334902,725-902,725-902,725
近畿1,964,240563,7972,528,037-2,528,037-2,528,037
九州543,880279,442823,322-823,322-823,322
その他(区分外)340,753-340,753971,5681,312,322-1,312,322
顧客との契約から生じる収益4,346,3911,495,8575,842,249971,5686,813,817-6,813,817
その他の収益50,84826,28777,1358,10685,242-85,242
外部顧客への売上高4,397,2391,522,1445,919,384979,6756,899,060-6,899,060
セグメント間の内部売上高又は振替高8375401,3771,8153,193△3,193-
4,398,0771,522,6845,920,762981,4916,902,253△3,1936,899,060
セグメント損失(△)△492,146△255,259△747,406△69,460△816,866△180,180△997,047

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ライフサポート等に関連する全地域を一括管理しているものであります。
2.セグメント損失の調整額△180,180千円の内容は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第26期第2四半期連結会計期間より、フロンティア事業であるサンヨーアーキテック㈱にて施工と部材を一体とした、いわゆる住宅請負の営業活動を本格的に実施したことにより、経営管理区分の見直しを行っています。このため、従来「その他」に含めていたフロンティア事業を「住宅事業」へ区分変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを記載しております。

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