固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 15億3272万
- 2014年12月31日 +141.93%
- 37億810万
個別
- 2013年12月31日
- 20億9773万
- 2014年12月31日 +120.23%
- 46億1978万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 貸借対照表2015/03/27 15:16
② 損益計算書(単位:千円) 流動資産合計 1,667,038 1,912,659 固定資産 有形固定資産 建物 92,459 2,979 有形固定資産合計 72,116 23,232 無形固定資産 商標権 393 302 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2015/03/27 15:16
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,220,836千円は、セグメント間取引消去△53,886千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産1,274,722千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/03/27 15:16 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 資産の額2015/03/27 15:16
② 負債の額流動資産 854,038千円 固定資産 135,145千円 計 989,183千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/27 15:16 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/03/27 15:16前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物 -千円 169千円 工具、器具及び備品 324千円 3,195千円 その他 -千円 10,003千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/03/27 15:16
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.固定資産のうち補助金の受入による圧縮記帳額2015/03/27 15:16
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2015/03/27 15:16
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/27 15:16
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMarkelytics Solutions India Private Limited及びMedePanel Online Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/27 15:16
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)流動資産 232,138千円 固定資産 20,463千円 のれん 340,011千円
株式の取得により新たにKadence International Business Research Pte.Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2015/03/27 15:16
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2015/03/27 15:16
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が4,164百万円(前連結会計年度末比1,685百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金1,407百万円、受取手形及び売掛金1,800百万円、仕掛品380百万円となっております。固定資産は3,708百万円(同2,175百万円増)となりました。主な項目としては、のれん2,056百万円、建物295百万円、関係会社株式335百万円となっております。その結果、総資産は7,872百万円(同3,860百万円増)となりました。
負債については、流動負債が4,343百万円(同2,905百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金898百万円、短期借入金1,831百万円となっております。固定負債は632百万円(同616百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金520百万円となっております。その結果、負債は4,975百万円(同3,521百万円増)となりました。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/03/27 15:16
(4) 資産除去債務の見積りの変更の内容及び影響額前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 期首残高 32,770千円 40,458千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7,011千円 91,266千円 時の経過による調整額 410千円 2,565千円
前連結会計年度において、平成26年5月に当社及び一部の子会社が本社を移転することを決定したことにより、使用見込期間を短縮し、将来にわたり変更しております。これによる増加額268千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 8年~18年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。2015/03/27 15:16 - #16 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当社を株式交換完全親会社、株式会社ユーティルを株式交換完全子会社とする株式交換により、新たに連結した株式会社ユーティル及び同社子会社3社の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2015/03/27 15:16
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物10,675千円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 58,865千円 固定資産 23,305千円 資産合計 82,170千円
また、株式交換により増加した資本剰余金は85,000千円であります。 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱リサーチパネル及び㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントであり、その要約財務情報を合計したものは以下のとおりであります。2015/03/27 15:16
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)流動資産合計 1,887,048千円 固定資産合計 305,611千円
当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱リサーチパネル及び㈱リサーチ・アンド・ディベロプメントであり、その要約財務情報を合計したものは以下のとおりであります。