経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 7億5070万
- 2014年12月31日 -30.55%
- 5億2138万
個別
- 2013年12月31日
- 9469万
- 2014年12月31日 +84.45%
- 1億7466万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ② 損益計算書2015/03/27 15:16
売上原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 1,977 4,312 経常利益 625,558 109,981 特別利益
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/03/27 15:16
(概算額の算定方法)売上高 3,672,156千円 営業利益 39,708千円 経常利益 24,886千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #3 業績等の概要
- このような経営環境のもと、当社グループは、持続的な成長を実現するため、業容拡大に伴う積極的な人員の採用や新規事業への投資、さらにはアジアへの事業展開等、様々な取り組みを進めてまいりました。2015/03/27 15:16
この結果、当連結会計年度における売上高は8,141百万円(前年同期比29.4%増)、営業利益は536百万円(同26.1%減)、経常利益は521百万円(同30.5%減)、当期純利益は245百万円(同44.0%減)となりました。
① リサーチ事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、中長期的な成長のため採用費や人件費や本社移転に係るコスト等が増加しており、営業利益は536百万円(同26.1%減)となりました。2015/03/27 15:16
(経常利益)
当連結会計年度においては、営業利益の減少並びに持分法による投資損失の発生により、経常利益は521百万円(同30.5%減)となりました。 - #5 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2015/03/27 15:16
当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつとして認識しております。事業投資やキャッシュ・フローの状況等を総合的に勘案しながら、配当による株主への利益還元に努めることを基本方針としており、配当方針としては、「連結経常利益10億円達成時に連結配当性向20%を目安に段階的に引き上げる」こととしております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、「取締役会の決議によって毎年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、金銭による剰余金の配当ができる」旨を定款に定めております。