営業外収益
連結
- 2016年6月30日
- 2570万
- 2017年6月30日 +63.49%
- 4201万
個別
- 2016年6月30日
- 1574万
- 2017年6月30日 +42.09%
- 2237万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/09/29 13:03
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「解約手付金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取解約違約金」「受取保険金」「補助金収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取解約違約金」5,520千円、「受取保険金」3,049千円、「補助金収入」1,822千円、「その他」7,667千円は、「解約手付金収入」150千円、「その他」17,911千円として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 営業外損益及び経常損益2017/09/29 13:03
当連結会計年度の営業外収益につきましては受取利息等により42百万円(同63.5%増)を計上しました。営業外費用につきましては3億12百万円となり、前連結会計年度の3億29百万円から17百万円減少(同5.4%減)しました。その主な要因は、短期借入金の減少に伴う支払利息の減少によるものです。その結果、当連結会計年度は353百万円の経常利益(前年同期は11百万円の経常損失)となりました。
④ 特別損益及び親会社株主に帰属する当期純損益