のれん
連結
- 2017年6月30日
- 2億8591万
- 2018年6月30日 -21.17%
- 2億2538万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その投資効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数(5~12年)で定額法により償却しております。2018/09/27 12:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/09/27 12:37
前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ⦅RV事業⦆2018/09/27 12:37
⦅その他事業⦆場所 用途 種類 減損損失(千円) リース資産 1,129 その他 のれん 36,354 東北 製造設備 機械装置及び運搬具 13,703
⦅全社資産⦆場所 用途 種類 減損損失(千円) 九州 その他 のれん 2,292 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/09/27 12:37
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 子会社税率差異 △3.7 △3.5 のれん償却額 18.2 0.8 その他 0.8 △2.2 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/27 12:37
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,158,398千円のプラス(前年同期は939,653千円のプラス)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益327,943千円を計上したことのほか、駐車場設備等の減価償却費566,166千円、のれん償却額60,524千円、アミューズメント事業における「彩然広島LECT店」等の減損損失135,838千円、たな卸資産の減少2,192,549千円、利息の支払額145,688千円、法人税等の支払額61,084千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)