売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4788万
- 2015年3月31日 +24.92%
- 5982万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 12:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 87,535 189,297 334,121 567,001 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △39,897 △127,284 △324,687 △456,920 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、「iPS細胞事業」「臨床検査事業」の2つを報告セグメントとしております。「iPS細胞事業」はiPS細胞の研究に用いる研究試薬の製造販売及びそれらを用いた細胞の作製、評価並びに細胞作製に係る受託サービスを行っております。「臨床検査事業」は臓器移植及び造血幹細胞移植で必要とされる各種の臨床検査を行っております。2015/06/26 12:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/06/26 12:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 和研薬㈱ 119,339 iPS細胞事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 12:44
売上高 3,739千円
営業利益 △34,270千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/06/26 12:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2015/06/26 12:44アジア・日本 米国 欧州 合計 426,555 119,935 20,510 567,001 - #7 支払ロイヤリティの内訳
- ※2 支払ロイヤリティの内訳は次のとおりであります。2015/06/26 12:44
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 製品売上高に係るもの 3,491千円 5,970千円 役務収益に係るもの 431 - - #8 業績等の概要
- また、国内外の未上場のiPS細胞・再生医療関連のバイオベンチャーを投資対象とする、新生銀行との共同ベンチャーファンド「Cell Innovation Partners, L.P.」の運営が開始されており、世界中の革新的な技術シーズの確保と育成、そして連携を図り、当社の再生医療の実現と競争力の強化に向けた取り組みに注力しております。2015/06/26 12:44
この結果、当連結会計年度の売上高は567,001千円(前年同期比 23.0%増)、営業損失は740,654千円(前年同期 93,279千円の損失)、経常損失は456,920千円(前年同期 132,869千円の損失)、当期純損失は451,793千円(前年同期 133,923千円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #9 経営上の重要な契約等
- (注)上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2015/06/26 12:44
- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 12:44
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,512千円 7,532千円 仕入高 - 19,714