リプロセル(4978)の売上高 - 臨床検査事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 4788万
- 2015年3月31日 +24.92%
- 5982万
- 2016年3月31日 +11.07%
- 6644万
- 2017年3月31日 -23.31%
- 5095万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 16:03
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 974,065 2,233,519 税金等調整前中間(当期)純損失金額(△)(千円) △483,389 △587,388 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントの区分は、「研究支援事業」及び「メディカル事業」となっております。「研究支援事業」では、ヒトiPS細胞及びヒトES細胞の技術を基盤とした製品・サービスに関する事業活動を国内外で展開しております。また、「メディカル事業」においては、再生医療製品の開発及び、臓器移植や造血幹細胞移植における臨床検査を国内において行っております。2026/06/26 16:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 16:03
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2026/06/26 16:03 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/26 16:03
(表示方法の変更) - #6 沿革
- 当社は、細胞技術を中心とした次世代医療ビジネスの確立を目的として、京都大学再生医科学研究所・所長の中辻憲夫教授(当時)と東京大学医科学研究所幹細胞治療研究センターの中内啓光教授(当時)の技術シーズを基盤として2003年2月に設立されました。2026/06/26 16:03
年月 事項 2005年6月 東京都港区白金台に研究所を設立 2006年12月 衛生検査所登録を行い、臨床検査事業を開始 2007年6月 本店を東京都港区白金台に移転 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/26 16:03
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高と経常利益となります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような背景のもと、当社グループはiPS細胞技術を活用する事業を「研究支援事業」と「メディカル事業」の2つのセグメントに分け、推進いたしました。2026/06/26 16:03
この結果、当連結会計年度の売上高は2,233百万円(前期比25.0%減)、営業損失は860百万円(前期130百万円の損失)、経常損失は581百万円(前期45百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は591百万円(前期103百万円の利益)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。 - #9 重要な契約等(連結)
- (注)上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。2026/06/26 16:03
- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/26 16:03
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 54,458千円 40,771千円 営業費用 214,752 142,169