訂正四半期報告書-第14期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
株主資本の著しい変動に関する事項
①新株予約権の行使による新株式発行
当社は、平成27年8月31日、平成27年9月30日、平成27年10月1日、平成27年10月16日、平成27年10月30日、平成27年11月16日及び平成27年12月1日に新株予約権の行使による払込みを受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ847,250千円増加しました。
②Biopta Limited社の完全子会社化に伴う当社新株式発行(第三者割当)
当社は、Biopta社の完全子会社化に伴い、第三者割当による新株式発行の払込(現物出資による給付)を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ242,934千円増加しました。
上記の結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,913,034千円、資本剰余金が5,796,478千円となっております。
①新株予約権の行使による新株式発行
当社は、平成27年8月31日、平成27年9月30日、平成27年10月1日、平成27年10月16日、平成27年10月30日、平成27年11月16日及び平成27年12月1日に新株予約権の行使による払込みを受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ847,250千円増加しました。
②Biopta Limited社の完全子会社化に伴う当社新株式発行(第三者割当)
当社は、Biopta社の完全子会社化に伴い、第三者割当による新株式発行の払込(現物出資による給付)を受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ242,934千円増加しました。
上記の結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が4,913,034千円、資本剰余金が5,796,478千円となっております。