固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 9722億4900万
- 2014年12月31日 +3.04%
- 1兆18億
個別
- 2013年12月31日
- 6273億9000万
- 2014年12月31日 +21.85%
- 7644億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- を省略しています。2015/03/30 14:53
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/03/30 14:53
有形固定資産
主として、車両(機械装置及び運搬具)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 5~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。なお、のれんは20年で均等償却し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。2015/03/30 14:53 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。
2015/03/30 14:53前連結会計年度
(自 2013年1月1日
至 2013年12月31日)当連結会計年度
(自 2014年1月1日
至 2014年12月31日)建物及び構築物 - 百万円 147 百万円 機械装置及び運搬具 14 百万円 76 百万円 その他 58 百万円 60 百万円 合計 72 百万円 284 百万円 - #5 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりです。
2015/03/30 14:53前連結会計年度
(自 2013年1月1日
至 2013年12月31日)当連結会計年度
(自 2014年1月1日
至 2014年12月31日)機械装置及び運搬具 980 百万円 542 百万円 工具、器具及び備品 1,861 百万円 2,283 百万円 その他 405 百万円 203 百万円 合計 3,247 百万円 3,029 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2015/03/30 14:53
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/30 14:53
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たにPEPSICO INTERNATIONAL - VIETNAM COMPANY(現 Suntory PepsiCo Vietnam Beverage Co., Ltd.)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/03/30 14:53
当連結会計年度(自 2014年1月1日 至 2014年12月31日)流動資産 11,207百万円 固定資産 27,774百万円 のれん 2,936百万円
該当事項はありません。 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 新たに設立したLucozade Ribena Suntory Limitedが、GlaxoSmithKline plcの飲料事業の一部を譲り受けたことにより取得した資産の内訳、当該事業の譲受価額並びに事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/03/30 14:53
当連結会計年度(自 2014年1月1日 至 2014年12月31日)流動資産 8,585百万円 固定資産 202,836百万円 のれん 8,675百万円
該当事項はありません。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2013年12月31日) 当事業年度(2014年12月31日) 子会社投資等に係る一時差異 △18,046 △18,051 固定資産圧縮積立金 △524 △519 その他 △95 △144
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/30 14:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2013年12月31日) 当連結会計年度(2014年12月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △37,725 △41,201 子会社投資等に係る一時差異 △21,691 △23,329 有形固定資産 △2,253 △2,464 固定資産圧縮積立金 △1,508 △1,471
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/30 14:53
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しています。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、同項各号に記載の会社計算規則に掲げる注記に変更しています。 - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた1,664百万円は、「その他」として組み替えています。2015/03/30 14:53
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」については、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた106百万円は、「固定資産売却益」72百万円、「その他」33百万円として組み替えています。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2015/03/30 14:53
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,324億円増加して1兆3,891億円となりました。流動資産は1,031億円増加して3,864億円となり、固定資産は296億円増加して1兆18億円となりました。
負債は、前連結会計年度末に比べ897億円増加して7,535億円となりました。流動負債は920億円減少して3,547億円となり、固定負債は1,817億円増加して3,988億円となりました。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。ただし、耐用年数を確定できない商標権については非償却としています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/03/30 14:53