売上高
連結
- 2014年12月31日
- 1兆2572億
- 2015年12月31日 +9.84%
- 1兆3810億
個別
- 2014年12月31日
- 3559億2700万
- 2015年12月31日 +6.09%
- 3776億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/31 16:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 272,517 622,342 1,020,964 1,381,007 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,669 33,534 63,998 79,456 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1.当該社外取締役の2親等以内の親族が、現在又は過去において、当社又は当社子会社の業務執行取締役として在職していた場合2016/03/31 16:24
2.当該社外取締役が、現在、業務執行者・使用人として在籍する会社と当社グループにおいて取引があり、過去3事業年度において、その取引金額がいずれかの連結売上高の2%を超える場合
3.当該社外取締役が、過去3事業年度において、法律、会計若しくは税務の専門家又はコンサルタントとして、当社から直接的に1,000万円を超える報酬(当社の取締役としての報酬及び当該社外取締役が属する機関・事務所に支払われる報酬は除く)を受けている場合 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループの報告セグメントはエリア別で構成されており、「国内事業」「国際事業」の2つを報告セグメントとしています。2016/03/31 16:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3.報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。
(単位:百万円)
(注)1.EBITDAの調整額は、㈱ジャパンビバレッジホールディングス等を新規に連結の範囲に
含めたことに伴い一時的に発生したものです。
2.EBITDAは、セグメント利益に減価償却費を加えた数値です。
4.国際セグメントを、現地法人グループの親会社の所在地別に分類した売上高、利益及びEBITDAの内訳は次のとおりです。
(単位:百万円)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでいません。2016/03/31 16:24 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社は㈱九州サンベンドです。
非連結子会社は連結総資産、連結売上高、連結当期純損益及び連結利益剰余金等に及ぼす影響がいずれも軽微であり、かつ、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しています。2016/03/31 16:24 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 14.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/03/31 16:24
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。また、企業結合時に認識されたのれん等の無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しています。売上高 約600 億円 営業損失 約30 億円
なお、当該注記は監査証明を受けていません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいています。2016/03/31 16:24 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2016/03/31 16:24
- #9 対処すべき課題(連結)
- 営業利益 平均年率1桁台半ば以上の成長(Mid single digit or above)2016/03/31 16:24
売上高営業利益率の改善を進める
ROE のれん償却前当期純利益で10%以上を維持、利益成長により改善を進める - #10 業績等の概要
- 国際セグメントでは、各エリアにおいて重点ブランドの一層の強化やコスト削減等を実施しました。欧州では、オランジーナ・シュウェップス・グループとルコゼードライビーナサントリー・グループの連携によるシナジー創出を推進すべく、より効率的な経営情報基盤の構築に取り組みました。また、アジアにおいては、販売体制と生産体制の強化に取り組みました。2016/03/31 16:24
これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1兆3,810億円(前年同期比9.8%増)、営業利益は920億円(前年同期比7.0%増)、経常利益は829億円(前年同期比0.7%増)、当期純利益は425億円(前年同期比17.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/03/31 16:24
当連結会計年度の業績は、売上高は1兆3,810億円(前年同期比9.8%増)、売上総利益は7,526億円(前年同期比10.2%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、6,606億円計上しましたが、この主な内容は、販売促進費及び手数料が3,000億円、広告宣伝費が570億円、労務費が1,107億円等であり、その結果、営業利益は920億円(前年同期比7.0%増)となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/03/31 16:24
前事業年度(自 2014年1月1日至 2014年12月31日) 当事業年度(自 2015年1月1日至 2015年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 346,101 百万円 366,682 百万円 売上原価 46,051 49,090