カーリット(4275)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 13億5700万
- 2014年3月31日 +97.19%
- 26億7592万
- 2014年6月30日 -61.47%
- 10億3100万
- 2014年9月30日 +70.22%
- 17億5500万
- 2014年12月31日 +32.31%
- 23億2200万
- 2015年3月31日 +66.88%
- 38億7491万
- 2015年6月30日 -40.49%
- 23億600万
- 2015年9月30日 +36.25%
- 31億4200万
- 2015年12月31日 +25.4%
- 39億4000万
- 2016年3月31日 +26.93%
- 50億84万
- 2016年6月30日 -67.61%
- 16億2000万
- 2016年9月30日 +60.74%
- 26億400万
- 2016年12月31日 +30.84%
- 34億700万
- 2017年3月31日 +44.44%
- 49億2122万
- 2017年6月30日 -66.41%
- 16億5300万
- 2017年9月30日 +69.45%
- 28億100万
- 2017年12月31日 +31.81%
- 36億9200万
- 2018年3月31日 +35.75%
- 50億1200万
- 2018年6月30日 -53.97%
- 23億700万
- 2018年9月30日 +47.81%
- 34億1000万
- 2018年12月31日 +29.12%
- 44億300万
- 2019年3月31日 +35.88%
- 59億8300万
- 2019年6月30日 -62.89%
- 22億2000万
- 2019年9月30日 +53.06%
- 33億9800万
- 2019年12月31日 +31.14%
- 44億5600万
- 2020年3月31日 +38.55%
- 61億7400万
- 2020年6月30日 -79.24%
- 12億8200万
- 2020年9月30日 +40.41%
- 18億
- 2020年12月31日 +25.72%
- 22億6300万
- 2021年3月31日 +20.42%
- 27億2500万
- 2021年6月30日 -57.21%
- 11億6600万
- 2021年9月30日 +30.27%
- 15億1900万
- 2021年12月31日 +23.17%
- 18億7100万
- 2022年3月31日 +18.81%
- 22億2300万
- 2022年6月30日 -52.54%
- 10億5500万
- 2022年9月30日 +38.01%
- 14億5600万
- 2022年12月31日 +21.84%
- 17億7400万
- 2023年3月31日 +17.93%
- 20億9200万
- 2023年6月30日 -40.15%
- 12億5200万
- 2023年9月30日 +22.04%
- 15億2800万
- 2023年12月31日 +18.13%
- 18億500万
- 2024年3月31日 +15.29%
- 20億8100万
- 2024年6月30日 -27.05%
- 15億1800万
- 2024年9月30日 +18.77%
- 18億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1 当連結会計年度における半期情報等2025/06/25 15:34
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 18,045 36,914 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,389 4,008 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 15:34
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/25 15:34
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱伊藤園 3,778 ボトリング - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る会計処理の原則・手続きと同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 15:34 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/25 15:34
当連結会計年度の業績につきましては、化学品セグメント(化薬分野、化成品分野、電子材料分野、セラミック材料分野)とエンジニアリングサービスセグメントが好調に推移しました。しかしながら、化学品セグメントのシリコンウェーハ分野は顧客の生産・在庫調整の影響、ボトリングセグメントは生産数量減少の影響を受け減益となりました。販売好調な事業セグメント・分野においても、人件費・エネルギーコスト上昇等の影響を受け利益率が低下していることから、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は369億1千4百万円(前年同期比0.9%増)、連結営業利益は30億4千6百万円(前年同期比9.1%減)、連結経常利益は33億2千万円(前年同期比7.8%減)となりました。
これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は25億7千万円(前年同期比1.1%減)となりました。 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2025/06/25 15:34
前事業年度において「営業収益」に表示していたグループ運営分担金、不動産賃貸収入、関係会社受取配当金のうち、グループ運営分担金および不動産賃貸収入を「売上高」、関係会社受取配当金を「営業外収益」の「受取配当金」へ組替えを行っております。
この結果、前事業年度において「営業収益」に表示していた2,081百万円および「営業外収益」の「受取配当金」に表示していた182百万円は、「売上高」1,105百万円、「営業外収益」の「受取配当金」1,158百万円として組み替えております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/25 15:34
当社グループでは、神奈川県横浜市その他の地域において、賃貸用の高級高齢者マンション(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は173百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は136百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2025/06/25 15:34
(注)「注記事項(表示方法の変更)に記載のとおり、当事業年度より表示方法の変更を行っております。なお、前事業前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,105百万円 1,143百万円 仕入高 - 237
年度については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の金額を記載しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 15:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。