売上高
連結
- 2017年3月31日
- 2490億2100万
- 2018年3月31日 +8.34%
- 2697億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7)次世代・関連事業 海外事業・注文住宅等の建設請負業務等2018/06/27 11:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の合計額は、連結会社の各々の額の3%以下の金額(会社間の取引等消去後の金額による)であり、かつ全体としても重要性が乏しいと判断したため、連結の範囲から除外しております。2018/06/27 11:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 11:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産市況が堅調に推移する中、都市事業セグメントにおいて投資家向けのビル等売却収益の増加や既存物件での賃貸収益改善、前期に連結子会社となった㈱学生情報センターの寄与があったことに加え、仲介事業セグメントの好調等により増収増益となりました。2018/06/27 11:33
<セグメント別業績>イ. 都市事業(億円) 前期 当期 比較 売上高 8,085 8,661 576 営業利益 732 775 43
売上高は2,698億円(対前期+8.3%)、営業利益は507億円(同+13.1%)となりました。