- 3289
- 2026/09/11
- 時価
- 9257億円
- PER 予
- 9.17倍
- 2014年以降
- 6.48-25.98倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2014年以降
- 0.48-1.81倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 10.98%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 335億900万
- 2022年9月30日 +36.91%
- 458億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社(持株会社)に係る費用であります。2022/11/11 11:05
2.セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社(持株会社)に係る費用であります。2022/11/11 11:05
2.セグメント利益(△損失)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、引き続き住宅市場の底堅い需要による分譲マンションの計上戸数の増加、売買仲介の好調、ホテル需要の一定回復等により、売上高4,450億円(前年同四半期比+8.1%)、営業利益459億円(同+36.9%)、経常利益408億円(同+51.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益269億円(同+88.1%)で増収増益となりました。2022/11/11 11:05
なお、当第2四半期連結累計期間における、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、ホールディングス体制への移行前も含めて、過去最高となりました。
セグメント別では、戦略投資事業、不動産流通事業は増収増益、都市開発事業は増収減益、管理運営事業は減収増益となりました。(前年同四半期比)四半期別売上高・営業利益(累計) (億円) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 2023年3月期 売上高 2,203 4,450 - - 2022年3月期 売上高 1,873 4,118 6,341 9,890 2021年3月期 売上高 1,503 3,839 5,926 9,077 2023年3月期 営業利益 249 459 - - 2022年3月期 営業利益 107 335 532 838 2021年3月期 営業利益 △35 170 301 565