3676 デジタルハーツ HD

3676
2026/06/30
時価
175億円
PER 予
8.85倍
2014年以降
14.68-192.82倍
(2014-2026年)
PBR
1.7倍
2014年以降
1.83-18.34倍
(2014-2026年)
配当 予
3.41%
ROE 予
19.21%
ROA 予
8.59%
資料
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デジタルハーツ HD(3676)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年3月31日
5億325万
2013年9月30日 -7.5%
4億6550万
2013年12月31日 +32.85%
6億1841万
2014年3月31日 -3.69%
5億9559万
2014年6月30日 +112.33%
12億6461万
2014年9月30日 -3.21%
12億2405万
2014年12月31日 -3.31%
11億8349万
2015年3月31日 -1.15%
11億6990万
2015年6月30日 -3.51%
11億2878万
2015年9月30日 -3.64%
10億8766万
2015年12月31日 -3.78%
10億4654万
2016年3月31日 -58.17%
4億3776万
2016年6月30日 -5.34%
4億1438万
2016年9月30日 +46.79%
6億828万
2016年12月31日 -4.98%
5億7796万
2017年3月31日 -65.17%
2億130万
2017年6月30日 -9.38%
1億8242万
2017年9月30日 -10.34%
1億6355万
2017年12月31日 -11.54%
1億4468万
2018年3月31日 +3.93%
1億5036万
2018年6月30日 +51.4%
2億2766万
2018年9月30日 +99.39%
4億5393万
2018年12月31日 -5.99%
4億2674万
2019年3月31日 +12.77%
4億8121万
2019年6月30日 +2.07%
4億9120万
2019年9月30日 +117.2%
10億6690万
2019年12月31日 -3.15%
10億3334万
2020年3月31日 -0.55%
10億2761万
2020年6月30日 +0.51%
10億3288万
2020年9月30日 -4.01%
9億9149万
2020年12月31日 -4.14%
9億5048万
2021年3月31日 +159.64%
24億6788万
2021年6月30日 +69.2%
41億7567万
2021年9月30日 -3.2%
40億4212万
2021年12月31日 -2.38%
39億4585万
2022年3月31日 +20.72%
47億6342万
2022年6月30日 +1.03%
48億1245万
2022年9月30日 +10.17%
53億168万
2022年12月31日 -4.13%
50億8266万
2023年3月31日 -31.76%
34億6842万
2023年6月30日 -1.64%
34億1160万
2023年9月30日 -28.97%
24億2335万
2023年12月31日 -2.91%
23億5280万
2024年3月31日 -1.68%
23億1334万
2024年6月30日 -1.87%
22億7014万
2024年9月30日 -3.4%
21億9306万
2024年12月31日 -54.89%
9億8936万
2025年3月31日 +4.66%
10億3542万
2025年6月30日 -9.58%
9億3627万
2025年9月30日 -9.35%
8億4877万
2025年12月31日 +141.66%
20億5114万
2026年3月31日 -12.7%
17億9058万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.2022年4月1日付でグループ組織再編を実施いたしました。当該再編に伴い、セグメント間の内部売上高又は振替高が発生することとなったため、第1四半期連結会計期間よりセグメント間の内部売上高又は振替高を表示しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/11/10 15:01
#2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額は577,491千円から163,123千円減少し、414,367千円になっております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が10,089千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ10,089千円減少しており、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ4,280千円減少しております。
(取得による企業結合)
2023/11/10 15:01
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/10 15:01
#4 減損損失に関する注記(連結)
① 減損損失を認識した資産グループの概要
場所用途種類金額(千円)
米国(LOGIGEAR CORPORATION)のれん463,976
事業用資産工具器具備品571
ソフトウェア119,617
英国(DEVELOPING WORLD SYSTEMS LIMITED)のれん381,955
事業用資産工具器具備品3,300
ソフトウェア25
無形固定資産(その他)13,172
米国(MK Partners, Inc.)のれん44,490
事業用資産建物附属設備3,152
② 減損損失に至った経緯
取得時に想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識しております。
2023/11/10 15:01
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社では現在、需要が急増するエンタープライズ事業の成長スピードの加速及び祖業であるエンターテインメント事業の安定成長フェーズから成長軌道への転換に注力しております。
当第2四半期連結累計期間の売上高は、エンターテインメント事業が前期絶好調だった国内デバッグの反動等により減収となるも、エンタープライズ事業がM&Aの効果もあり120%以上の成長を実現したことにより、18,669,500千円(前年同四半期比6.3%増)と増収を達成いたしました。一方、利益面では、エンターテインメント事業の減収の影響や、米国で新型コロナウイルスの影響が長引いたことによるテストの新規受注遅れ等に伴う海外子会社の収益性の悪化、さらにはエンタープライズ事業の中核子会社である株式会社AGEST(以下、「AGEST」)の株式分配型スピンオフ及び上場(以下、「スピンオフ上場」)の準備開始に伴う費用の増加等により、営業利益は729,987千円(前年同四半期比46.8%減)、経常利益は792,304千円(前年同四半期比47.8%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、連結子会社ののれんの減損損失を特別損失として計上したこと等により、436,669千円(前年同四半期は、四半期純利益945,812千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2023/11/10 15:01

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