- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/25 16:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発事業及びFuguai.com事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△447,885千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額762,647千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産798,997千円及びセグメント間取引消去△36,350千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 16:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 16:13 - #4 業績等の概要
投資活動の結果支出した資金は568,730千円(前連結会計年度は368,082千円の支出)となりました。
これは、主として連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出214,649千円、敷金及び保証金の差入による支出147,027千円並びに無形固定資産の取得による支出126,173千円等の資金減少項目が、投資事業組合からの分配による収入50,700千円等の資金増加項目を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/25 16:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定資産の残高は2,516,254千円となり、前連結会計年度末における固定資産1,611,223千円に対し、905,030千円の増加(前期比56.2%増)となりました。
これは、主として無形固定資産が810,112千円増加したことによるものであります。
(負債)
2015/06/25 16:13- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/06/25 16:13